安心感の高い業者として定評

sdfsdi9FX海外業者の代表格、XM/XEMarkets (エックス エム)を運営しているTrading Point of Financial Instruments Ltd社は、2009年にキプロス証券取引委員会(CySEC)からの正式認可を得ており、非常に安心感の高い業者として定評がありましたが、2011年には日本ユーザー獲得にも乗り出し、リクオートなしの安心感の高い取引環境の構築や、充実した入金ボーナスなどが国内でも支持を集めています。

また2012年にはトレード環境の大幅な見直しが行われ、サーバーの増強やバックオフィス環境の改善、より利便性の高い入出金方法の導入、レバレッジの最大化などを実現させ、社名もそれまでのTrading Point という名前からXM(XEMarkets)という名前に一新しました。

さらに英国FSAのライセンスを所持していることもXM/XEMarketsの安全性の高さの裏付けにもなっています。このライセンスによって1ユーザーにつき最大2万ユーロまでの信託保全がなされるわけであり、これは日本国内のFX業者とほぼ同等のリスクヘッジがなされていると評価できます。

XMでのアカウントおよびスプレッド

出金拒否がないXM.comで利用できるアカウントは全3種類、マイクロアカウント、スタンダードアカウント、エグゼクティブアカウントがありますが、どのアカウントにも共通するのは円口座とマイクロロット(0.01LOT)での取引に対応できる点です。また、最大888倍というレバレッジが用意されているのがXMの魅力ですが、このレバレッジはスタンダードとマイクロ、この2つのアカウントで選択可能となっています。スプレッドを見てみるとドル円=2.0~2.5pips、ユーロドル=2.0pips前後、 ポンドドル=3,0pips前後となっていますからあまり小さめとは評価できませんが、非常に約定率が高いため、有利に取引を進めることができます。

文責: 「英ポンド.com」

魅力的な入金ボーナス

XM/XEMarketsでは、専用口座への初回入金時に、入金額の50%分(上限1万US$)がボーナスとして加算されます。しかもこの入金ボーナスは2回目以降の入金にも用意されており、2回目からは額面30%分(上限1万US$)が加算されます。ボーナス受け取りのために何か特別な申請を行う必要はなく、入金を行えばクレジットとして自動的に加算され、出金はできないもののそのまま取引に利用可能となります。このシステムなら自分が入金した証拠金と、入金ボーナスが一緒になってしまい、ボーナスが加算されたかどうか判別し辛いということもありません。口座管理が簡単というのもXM/XEMarketsの大きなメリットの1つです。



あるトレーダーは、、、

FXというのはギャンブルだなあとつくづく思います。うまくいけば資産がどんどん増えますが、目測を誤るとお金がどんどん減ってしまいます。元の数字になるまで耐えることができる心があればよいのですが、マイナスが増えていくのを見ているとつらくなって仕方なく損切りしてしまうことも多いです。

結局数十分後に損切りする必要がなかったという数字になったのを見るととても後悔します。失敗を繰り返しながら取引上手になっていくものなのかなと思います。